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コーヒー焼酎の作り方その1

コーヒーはアルコールとも相性の良い飲み物で、
世界的には、アイリッシュ・コーヒーやカフェ・ロワイヤルなどが有名ですね。

コーヒー焼酎の作り方その1

@ホット、アイス、お好みのコーヒーを作る。
Aホットの場合は、
   少し冷ましてから焼酎をお好みの量注ぐ。 

   アイスの場合は、よく冷やしたものと、 
   焼酎を、入れます。

缶コーヒーなんかでも作れます。

気をつける点は、
このコーヒー焼酎は、
焼酎の味も香りも全部吹っ飛んでしまいますので、
あまり値段の高い焼酎で作るのは
おすすめできません。
(もったいないです。)
 
焼酎は、市販されている普通の物で十分だと思います。

また、コーヒー焼酎なんてのも売っています。

商品説明を見てみると、

【八鹿酒造】大分麦焼酎銀座のすずめ ガスライトの珈琲 720ml

穏かな香りと柔らかな飲み心地で、
これまでの麦焼酎のイメージを変えた「銀座のすずめ」。

その本格麦焼酎にほろ苦い珈琲の味わいをプラスした、
すっきりタイプのリキュール

「銀座のすずめガスライト・珈琲」が誕生しました。

この珈琲テイストは、
銀座の老舗クラブで永く親しまれたレシピを元に
造られた味わい豊かな逸品です。

原料には品質と香りに定評のある
ブラジル産コーヒー豆を中心に、
厳選した豆を丹念に焙煎。

くじゅう連山の伏流水で仕込む、
澄んだ味わいの大分麦焼酎にしっかり漬け込み、
豆の風味そのままに仕上げました。

珈琲のふくよかな香りとほんのり甘い飲み口は、
女性にも親しみやすく、
お酒の席や食事の後の爽やかな一杯として、
ご愛飲いただけます。

アンティークなボトルは、文明開化の象徴として、
明治時代に銀座の宵を彩ったガス灯をイメージした、
アールデコ様式によるデザインです。

だそうです。

けっこうのみやすいです。
posted by あっちゃん | Comment(0) | おいしい飲み方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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